支援してくれる人

援助交際で知り合った女の子。レイちゃんと言うんだけど、おとなしい子だった。
まあ、支援してくれる人を募集している女の子が「いえーい!んじゃさっさとセックスやろーぜ!お金ゲットだぜ!」と元気いっぱいだったら、それはそれで何だかな、と言う感じではあるので、ちょっとしおらしいくらいがちょうどいい。かと言って、一言も喋らずに死んだ魚のような目で男に抱かれる女の子と言うのも、支援してくれる人のために身を投げ出す、と言った感じで何だか後味が悪いものだ。
レイちゃんも決して口数は多くなかった。食事をしていてもデートをしていても喋るのはもっぱら僕の方で、彼女は相槌を打つくらいだった。かと言って、嫌がっているような感じはなかった。時折笑顔は見せてくれたし、きちんと僕についてきてくれていた。単におとなしい子と言う印象だった。まあ、支援してくれる人を相手に饒舌で積極的に自分の意見を言うような子は、支援してもらう気あるのか?と思ってしまうのは確かだろう。このくらいの子がちょうどいいのかも知れない、などと思った。
パパ活したブスな私でも何人かとお食事デートをしたけれど
レイちゃんはホテルにも素直についてきてくれた。一緒にお風呂に入ろうか、と誘うとちょっと恥ずかしそうに頷いてくれた。萌え~。僕は女の子とお風呂に入るのは大好きである。ベッドの中で衣類を一枚ずつ剥いで行くよりも、明るいところで女の子のヌードを拝みたいと言う気持ちが強い。それがお風呂と言う心地よい空間ならば言うことないはずだ。僕が服を脱ぐスピードに合わせるように、ゆっくりとスカートを脱ぐレイちゃんがなかなかに股間に響いてきた。
そんな願望を満たしてくれるのだから、もちろん、レイちゃんにとって僕はお金を支援してくれる人以外の何物でもないが、僕にとって彼女は、僕の欲求を支援してくれる人なのだ。
ただ、広くて熱いバスタブに身を沈めてリラックスしたのか「はア~極楽極楽」とおっさんみたいにレイちゃんが呟いた時、興奮するよりも先にそのギャップに笑ってしまったのだった。
支援掲示板
無償支援

セフレの作り方

私と妻は以前花屋さんで働いていました。母の日にカーネーションを買いに行った時に入ったお店に彼女は働いていました。とても優しい笑顔に一目惚れをしてしまい、母の日とは関係なく週に1回のペースで何かしら花を買いに行くようになりました。そして思い切って好きと告白をしたら妻も私のことが好きと言ってくれてそこから交際に発展しました。
JKの裏垢
付き合い始めた当初も妻はとても優しかったです。私のために手作りのお弁当を作ってくれたり、寒い日にはコーヒーをポットで用意してくれたり本当に優しく、1年ぐらい交際して私たちは結婚をしました。ところが結婚してから妻は豹変しました。結婚後妻は仕事を辞めて専業主婦になったのにもかかわらず、子供もいないのにますます冷たく変わりました。温かいご飯が最近では冷凍された冷たいご飯に変わり、手作りのお弁当が冷凍食品ばかりの詰め合わせのお弁当に変わったり、この話を友達にすると離婚した方がいい。それか、セフレでも作ったらとセフレの作り方を教えてくれました。妻の事が前より好きという気持ちが無くなっていた私は友達から教えてもらったセフレの作り方を実践してみました。
いきなりセフレを求めるのは無理だなと思った私は友達作りの感覚で探してみました。すると、出会い系ですが年下の女性と知り合いました。既婚者ということは伝えていますが、彼女は奥さんにバレそうな時は言ってね。気をつけて行動するからなど私のことを思って行動してくれる彼女に好きになってしまいました。セフレではなく、離婚してきちんと交際したいと思うようになり妻に離婚を告げることにしました。

26歳独身男性会社員の出会いアプリ利用談

私はごく普通の独身の会社員の男です。
歳も20代後半になり、そろそろ結婚も視野に入れていきたい年齢なのですが、学生の時などとは違い出会いなどほぼ皆無です。
周りを見れば結婚した友人なども増えていき、飲み会の席などでは「次に結婚するのは誰か」などの話題も出るほどでした。

しかし、そんな話をすればするほど結婚などもってのほか、出会いすらほぼない私は焦る気持ちでいっぱいでした。
挙句の果てには妹に先に結婚され、兄としていかがなものかと思い始めました。

その時になんとなくスマホの広告で目にした出会いアプリ、最初は「暇つぶしにでもなれば」という感覚で使ってみることにしました。
出会いアプリというと昔の「騙される、サクラが多い。」「犯罪に巻き込まれる」「ものすごくお金がかかる」などネガティブなイメージがあったのですが、
実際使ってみるとそんなことは一切なく、ソーシャルネットワーキングサイトのような健全なイメージでした。

しばらく使っていると出会いアプリ上で何度かメッセージをやり取りする女性ができ、勇気をだして「一度会ってゆっくりお話ししませんか?」と誘ったところ
承諾してもらうことができました。

初めて出会いアプリを使ったものですから、どういう人が来るのだろう。金銭を要求されたり、騙されたりしていないかなと不安にも思いましたが、
実際あってみてそんなことは一切なく、ごく普通の女性でした。
聞くところによると、その方も私と同じように「なんとなく試しに利用してみた」と言っていました。
やはり圧倒的な普及率のスマートフォンならではなのかなと思いました。

それから何度か実際に会い、今でもとても仲良くして頂いています。
そのおかげで出会いアプリを起動する回数は減ってはしまいましたが。

今では飲み会でも職場でも「結婚」のキーワードが出るたびにため息をつくようなこともなくなり、
自分には関係のなかった結婚という生活もそろそろ考えてみようかな、と思えるようになりました。

21歳女子大生の出会い系アプリ利用談

私は女子大生です。まだ早いけど今年から就職活動もちょっとずつしていかなきゃならないし、何だか憂鬱です。彼氏もいないし。でも就活よりも今年こそは絶対に彼氏が欲しいです。大学生活を満喫するためにはやっぱり彼氏は必要ですよね。とゆーコトで、私はサークルなどは入っていないためそんなに知り合いも少ないので、出会い系アプリに頼ることにします。出会い系アプリはものすごく便利で、自分の希望の人を検索すればだいたいそれに近いような登録している男性がピックアップされて表示されます。
わざわざ一人ひとりチェックもしなくていいし、バイトの休憩中とかにでも出来る。それでバイトが終わったらデートの約束入れておけばかなり効率的にできます。
でも出会い系アプリだけあって本当に自分の希望通りの人ばっかりではないので、見落としてる可能性もあるので多少はチェックしたほうがいいですね。
私は出会い系アプリで去年も彼氏を作りました。でもすぐ別れてしまいましたが。
出会ったその日に、彼に一目惚れをしてしまい「付き合って欲しい」と私から告白したんです。それでOKをもらったんですが、彼は出会い系アプリで私以外のことも会ってることが判明しもう出会い系アプリは辞めてほしいといったところ、キレられてしまい振られてしまいました。ものすごくあっけなかったですね。だから今回は絶対にいい人に出会いたいので、選ぶのもちょっと慎重になってます。彼氏が出来たら私は一番にしたいことは何ですか?と聞かれたらもちろん手をつないで遊園地!です。彼氏と遊園地に行ったことがまだ私の人生で一度もないので、これはどーしても叶えたい夢です。あとは他にもたくさんあるのでキリがないですが、手作り弁当を持ってピクニック!とかもいいですよね。クリスマスには彼の家でお泊まりなんてそんなのも憧れちゃいます。去年出会い系アプリでせっかく出来た彼氏も何も出来ずに終わってしまったので、卒業前の今年は楽しみたいと思います。でも例えば親に紹介するとして、出会い系アプリで出会いましたなんて言ったら親はびっくりするのだろうか?私的には別に出会い系が悪いものだとは思ってないので、普通に説明は出来るから問題ないとは思ってますが、心配されないためにも素敵な人見つけるぞー。

27歳独身男性飲食店勤務の出会いアプリ利用談

出会いアプリは素人が多いのが特徴だ。
なので、最初はお行儀よく紳士的に出会いを募集していたのが全く出会えない。
掲示板のスレを見てみると、確かにそうかもと思えてしまった。
おれのような当たり障りのない文章のなんて多いことか!こんなんならどことも差別化できていないし、よっぽどイケメンでもない限りはそりゃ流すわ。
そこでおれが考えたのはドストレートにエロメッセージを送ること。
どんなに美しい出会いを取り繕った所で結局行き着きたいのはそこなわけで。
それを相手にも理解してもらえないと、折角出会えても空回りしてしまう。
出会いアプリでは、若い子が多いせいか、意外とエッチに関してもハードルが低い気がする。
まずは実践だというので、ドストレートなメッセージを送ってみた。
最初は全く返信がなく、心が折れそうになっても3日間はと思って頑張った。
すると3日目にムラムラしている女子から返信が!きた!しかも向こうも結構乗り気な様子。
女子にはあるんだよね、こういうタイミングが。
それなのにやる気があるのかないのかわからないような投稿じゃ返信する気おきないわ。
出会いアプリでは初ヒットです。
実際に会ってスムーズにエッチまで行き着いた。
やっぱり、紳士的なプラスの印象からエロスに移行するのは難しいけど、エロスの話から入って普通の話で盛り上がる方が楽。
一度体合わせちゃった方が、お互いのことよくわかるってもんだよね。
変な遠慮とかもなくなるし。
次回もエロ話で釣ろうかな。